夏に気になる脇の汗や黄ばみ

ついに夏が到来しましたね。

暑いところでは、35℃ちかくになる場所もあり、熱中症にも気をつけたいところですね。

このような暑い季節になると、汗が目立つ衣類だと、脇の汗が気になりますね。

放置しておくと、黄色い汗ジミになってしまうこともあります。

デオドラントも多く使う季節になりますので、臭いも付いてしまうこともあるので、下記のような対策をすると効果があるかと思います。

夏に気になる脇の汗や黄ばみ対策

1.汗がついた衣類はその日に洗う

暑い日が続くと洗濯をするのが面倒ですね・・・その気持ちは非常によくわかります!

しかし、衣類を1日でも放っておくと、汚れが素材の中まで浸透していき、汚れや皮脂が落ちにくくなります。

大変ですが、その日にすぐに衣類を洗うと汚れが落ちやすく、衣類も傷まずにキレイに保つことができます。

もし、「そんな時間がない!」という方には、洗濯代行というサービスをしているクリーニング店や会社があります。便利なのでおすすめです。

2.脇汗シートを利用する

このように脇に貼るシートを貼り、脇汗が衣類についてしまうのを防ぎます。

アマゾンやヤフーショッピングなど様々なサイトでも販売しております。

3.ノースリーブデザインの衣類を着る

ノースリーブの衣類を着れば、脇汗が衣類につくことが少なくなります。

男性の方はTシャツを方までまくれば脇汗がつきませんね。

工夫次第で対策ができますね。

まとめ

今年の夏は非常に暑くなると言われていますし、温暖化の影響もあり、年々日本のどの地域でも暑くなっています。

運動をして汗をかくことは体にとってもいいことなので、体にたまったイヤな汗は運動やサウナなどを定期的に利用しましょう。

そして、大切な衣類を着るときには対策をしていくことが、衣類を長持ちさせる一歩に繋がるでしょう。

前の記事

衣類の毛玉取り

次の記事

日本人の睡眠時間